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PCA会計X 徹底解説 第02回 特長その2

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PCA会計Xはきめ細かい管理会計で未来志向の経営をサポート

伝票入力

管理仕訳入力の強化

社内利用を目的とした管理会計仕訳の入力が可能です。会計に関する諸法令や帳簿組織にとらわれずに会社経営にとって有効な管理資料を作成できます。5区分の管理仕訳区分の名称を自由に変更できますので、よりわかりやすく管理が可能です。 内部資料として利用できる帳票で管理区分を絞り込んで出力できますので、部門間の利益付け替えや費用の配賦を管理仕訳として入力し、社内資料を作成することができます。


予算管理の充実

前年度予算実績比較表

予算が5種類まで設定可能になりました。プロジェクト毎などで予算の設定が行えます。 新たに前年比予算実績比較表、部門別予算実績比較表を搭載。いままで、表計算ソフトなどで作成していた資料をすぐに取り出すことができます。 前年比予算実績比較表は年間での前年実績及び予算と実績の比較を行います。月度毎、四半期毎、半期毎に集計を行うことができます。 予算達成率と前年度の実績比を一つの資料で確認できますので、経営戦略の立案に欠かせない資料となります。 部門別予算実績比較表は、各科目の予算に対し部門別の予算と実績の比較を行います。部門毎で細かい達成率を把握できますので、管理上重要な資料となります。



損益分岐点計算書を使いやすく、わかりやすく

損益分岐点計算書

損益分岐点計算書がさらに進化し、使いやすくなりました。 比較対象として、前年実績、当年実績、予算1〜予算5、シミュレーションから選択できますので、例えば来年度予算を作成する時には、当年実績と予算1の比較を行ったり、新製品の価格決定の資料として、前年実績とシミュレーション金額を比較したりと経営の意思決定の場面でさまざまに活用できます。 損益分岐点図表には、必要な情報がすべて盛り込まれて出力されますので、現状と目標の差異が一目でわかり管理会計に詳しくない方でも資料を有効活用していただけます。





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